比較

クロノセルとビューティーオープナーを比較!価格や成分、使用量で比べてみると一目瞭然です。

クロノセルとビューティーオープナーの比較

 

『ビューティーオープナー』と『クロノセル』はどちらも導入美容液として販売されています。

いつものスキンケアに加えて、より美容効果の期待してスペシャルケアを行っている方にとって、導入美容液としてどちらを選んだらいいのか悩んでしまいますよね…。

 

今回はそんな今注目の導入美容液ビューティーオープナーとクロノセルを、気になるポイントに絞って比較していきたいと思います。

ぜひご購入の参考にしてみてくださいね!

 

 

クロノセルはこんな美容液

 

【全成分】

水、グリセリン、エタノール、BG、ヒト線維芽細胞順化培養液、ヒト脂肪細胞順化培養液、ヒト骨髄幹細胞順化培養液、ヒトオリゴペプチド-1、合成ヒト遺伝子組換ポリペプチド-31、ヒトオリゴペプチド-13、合成ヒト遺伝子組換ポリペプチド-81、ハイドロキノン、エンテロコッカス・フェカリス、グリチルリチン酸2K、アスコルビルリン酸Na、スイゼンジノリ多糖体、ヒアルロン酸Na、カミツレ花エキス、キュウリ果実エキス、アロエベラ葉エキス、オタネニンジン根エキス、クズ根エキス、クロレラエキス、トレハロース、サリチロイルオクタペプチド-9、アゼラオイルトリペプチド-1、アラントイン、ピリドキシンHCI、スクロース、PPG-6デシルテトラデセス-30、テトラヒドロピペリン、1.2-ヘキサンジオール、ポリソルベート80、水添レシチン、EDTA-2Na、フェノキシエタノール、キサンタンガム、カラギーナン、キトサンラウラミ匕ドロキシプロピルスルホン酸Na

 

クロノセルは、ヒト幹細胞培養液の独自処方によって、保湿成分としての3つの成長因子(EGF表皮細胞成長因子・FGF賛意が細胞成長因子・IGF因子インスリン様成長因子)を含有した美容液です。

同じくクロノセルに配合された美肌菌肌フローラ(表皮ブドウ球菌)は肌の内側からバランスを立て直し、乾燥肌荒れに働きかける効果があるといわれています。

 

つまり「土台を整える」ということに注目した美容液なんですね。

 

さらに保湿効果のある天然植物系エキスをいくつか配合し、鉱物油・合成着色料・パラベン・合成香料・シリコン・タルク・旧表示指定成分を含んでいません。

 

ビューティーオープナーはこんな美容液

 

【全成分】

水・BG・ペンチレングリコール・加水分解卵殻膜・ヒアルロン酸Na・スクワラン(オリーブ由来)・カンゾウ根エキス・バラエキス・ローズマリー油・レモングラス油・ニオイテンジクアオイ油・デキストリン・オレイン酸ポリグリセリル-10・クエン酸Na・クエン酸

 

“卵殻膜エキス”を95%の高濃度配合した美容液ビューティーオープナーは、こちらも数々の雑誌やSNSでも話題の導入美容液。

 

ビューティーオープナーに配合された”卵殻膜エキス”は、鶏卵のからの内側の薄い膜(卵殻膜)を特殊な技術で抽出したものです。

この卵殻膜エキスに自然含有された18種類のアミノ酸、コラーゲンやヒアルロン酸などは、人の肌が含んでいるものにとても近い成分。

だから他とは肌なじみの良さに大きな差がつく、ということなんですね!

 

ビューティオープナーは、30代の女性社員の実際の肌悩みから生まれた導入美容液です。

大人の肌に「本当は何を補えばいいか」を形にした商品。

合成香料・合成着色料・鉱物油・アルコール・防腐剤は不使用となっています。

 

ふたつの違いは?

 

ここからは、価格、使用量・使い方、年代の各重要項目に注目した比較をしていきます。

どちらの商品がオトクに買えるのか、ご自分に合った製品なのかなどがわかってくるかもしれません♪

 

価格

 

まずは最も気になる価格からチェックしていきましょう。

 

【定期コース】 (通常価格) 初回限定 二回目以降 回数制限
クロノセル(30ml) 16,500円 3,278円(80%OFF) 10,780円(34%OFF) 4回
ビューティーオープナー(18ml) 6,380円 2,178円(65%OFF) 4,912円(23%OFF)

 

クロノセルの定期購入コースには4回の回数縛りがあり、4回で合計35,618円となります。

初回限定価格や割引率こそビューティーオープナーに見劣りしないものの、そもそもの定価が高めなこともあり、二回目以降は倍以上の差があります。

この差はクロノセルはヒト幹細胞エキスなど抽出に新しい技術を必要とするものなど、ビューティーオープナーよりも多い種類の美容成分を配合しており、内容量も倍近くあるためでしょう。

 

しかし、次の項目で詳しく説明しますが、両製品とも使用量の目安は1ヶ月に1本で差がありません。

それほどビューティーオープナーは濃密で、卵殻膜のエキス配合により必要十分な成分が18mlに凝縮されているということ。

比べてみるとビューティーオープナーのほうがコスパは断然良いということがよくわかる数字ですね!

 

使用量・使い方

 

次に、使用方法・量に違いはあるのでしょうか?

 

一回の使用量 消費量 使用頻度
クロノセル 2~3プッシュ(10円玉大) 1本/月 朝晩1日2回
ビューティーオープナー 1~3滴 1本(18ml)/月~1月半 朝晩1日2回

 

使い方は、クロノセルもビューティーオープナーも導入美容液として使用します。

洗顔後、化粧水や乳液でのお手入れ前に顔や首全体、または気になるところに部分的に塗布してお使いください。

 

ただ同じ使用量では効果が違ってきてしまいます。

クロノセルはスポイト2~3プッシュ分必要なのに対し、ビューティーオープナーは1~3滴ほどで済みます。

たった数滴を広げられるかな…と心配なときは、普通の化粧水と混ぜて使用しても良いでしょう。

 

こうしてみても、濃厚な卵殻膜美容液ビューティーオープナーはコスパがよさそうですね♪

 

年代

 

最後に、一番支持を集める年齢層はどの年代なのでしょうか?

 

クロノセル 30代~40代(?)
ビューティーオープナー 20代後半~40代

 

クロノセルは発売が昨年2018年11月末だったため、いまだ十分なデータが集まっていません。

そのため、公式ホームページや含まれる訴求成分から推測にはなりますが、感覚としてはクロノセルもビューティーオープナーと同じくらいの年代の方向け、と言えるでしょう。

 

まとめ

 

消費量から割引率までわりと細かいところまで比較してきました。

個人的には率直に言って、今までの比較や自分で実際に両方使ってみた感想から『ビューティーオープナー』をお勧めしたいと思っています!

 

というのも、クロノセルは比較的新しい商品のため口コミがあまり集まっていないことがちょっと不安。

対してビューティーオープナーは高評価な口コミも多く安心感があります。

 

また価格差も大きく、クロノセルは定期コースで4回の回数縛りがあるためどうしても最低支払額が高額になります。

一方のビューティーオープナーは価格もお手頃ですし、定期コースでも回数縛りがないので気軽に試すことが可能なのもポイント高です♪

 

30代からの悩み肌にしっかりと応えてくれるビューティーオープナーは、年齢肌のケアに悩んだらぜひ使ってもらいたい美容液。

卵殻膜のチカラで、肌が甦っていくような感じがするはずですよ!

 

もっと詳しく知りたい方は、別記事でビューティーオープナーのレビューも書いているのでぜひそちらもご覧になってみてくださいね♪

 

CHECK!
ビューティーオープナーの口コミ評判と効果レビュー
ビューティーオープナーの口コミ評判と効果を徹底レビュー!効かない、嘘といった悪い評価は本当か?

  「いつもより良い化粧水を買ったし、しっかりと肌に効かせたい…。」 「特別な日にはもっと自信の持てる肌で臨みたい…!」 そんな、もっと美しくなりたい、ちょっぴり日常に変化が欲しいと思ってい ...

続きを見る

-比較

Copyright© ビューティーオープナーLOVE , 2020 All Rights Reserved.