比較

ヴィーナスプラセンタ原液とビューティーオープナーはどっちが良いの?比較してみました。

ヴィーナスプラセンタ原液とビューティーオープナーの比較

 

『ヴィーナスプラセンタ原液』と『ビューティーオープナー』は同じ導入美容液で、同じくオージオ社製品なため、どちらを選んだらよいのかは迷いどころですよね…。

 

やっぱり、より新しい製品であるヴィーナスプラセンタ原液のほうが良い?

本当のところはどうなのか、両製品の特長をまとめて比べてみました!

 

ぜひご購入の参考にされてみてくださいね♪

 

ヴィーナスプラセンタ原液はこんな美容液

 

発売日:2018年5月25日

【全成分】

水・BG・ペンチレングリコール・プラセンタエキス・サイタイエキス・水溶性プロテオグリカン・ヒアルロン酸Na・コハク酸ジエトキシエチル・セルロースガム・エタノール・フェノキシエタノール

 

『ヴィーナスプラセンタ原液』には、ビューティープラセンタエキス・プロテオグリカンエキス・サイタイエキスの三つの美容エキスが100%原液のまま独自配合された導入美容液です。

この三つのエキスが、お肌への浸透力を高めているようですね。

さらにヒアルロン酸、コハク酸(コハク酸ジエトキシエチル)を配合しており、お肌のキメを整える効果も備えた美容液となっています。

 

ビューティーオープナーはこんな美容液

 

発売日:2016年1月20日

【全成分】

水・BG・ペンチレングリコール・加水分解卵殻膜・ヒアルロン酸Na・スクワラン(オリーブ由来)・カンゾウ根エキス・バラエキス・ローズマリー油・レモングラス油・ニオイテンジクアオイ油・デキストリン・オレイン酸ポリグリセリル-10・クエン酸Na・クエン酸

 

“卵殻膜エキス”を95%の高濃度配合した美容液『ビューティーオープナー』は、こちらも数々の雑誌やSNSでも話題の導入美容液です。

ビューティーオープナーに配合された”卵殻膜エキス”は、鶏卵のからの内側の薄い膜(卵殻膜)を特殊な技術で抽出したものです。

この卵殻膜エキスに自然含有された18種類のアミノ酸、コラーゲンやヒアルロン酸などは、人の肌が含んでいるものにとても近い成分

だから他とは肌なじみの良さに大きな差がつく、ということなんですね!

 

ビューティオープナーは、30代の女性社員の実際の肌悩みから生まれた導入美容液です。

大人の肌に「本当は何を補えばいいか」を形にした商品。

 

合成香料・合成着色料・鉱物油・アルコール・防腐剤は不使用となっています。

 

ふたつの違いは?

 

ここまで二つの美容液の特長を見てきました。

これらを踏まえつつ、価格・年代・使用量や使用方法の比較をチェックしていきましょう!

 

価格

 

まずは、最も気になる価格の比較から紹介していきます。

 

【定期コース】 (通常価格) 初回限定 二回目以降
ヴィーナスプラセンタ原液(30ml) 4,950円 2,178円(56%OFF) 3,960円(20%OFF)
ビューティーオープナー(18ml) 6,380円 2,178円(65%OFF) 4,912円(23%OFF)

※『ヴィーナスプラセンタ原液』の定期コースでは、初回限定でプラセンタサプリメント1日分(4粒)がプレゼントされます。

※価格はすべて税込、送料無料(公式サイトからの申し込み)

※両製品とも回数制限なし

 

初回価格はどちらも同じ、1,980円+税。

ヴィーナスプラセンタ原液は1本30mlで一か月分、一日66円という数字をどうとらえるかはオサイフ事情にもよると思いますが、あまり高くはなさそうですね!

一方ビューティーオープナーは定期コースでも二回目以降は比較すると高めの値段設定となっています。

 

ただしここで割引率を見てみると、定期コースは全体を通してビューティーオープナーのほうが大きくなっており、よりオトクに購入できるプランになっているようです!

値段が効能に比例すると言い切れるわけではありませんが、何となく元値の高いビューティーオープナーには期待感が高まりますし、さらに割引率も大きいとなれば、より魅力的に見えてきますね…。

 

またどちらも定期コースでも「最低〇回の継続が必要」という回数縛りがないので、どちらも初回限定価格でお得にお試ししてみて、その上で自分に合うほうを選んでみるというのも良いかもしれません♪

 

年代

 

次に、総合サイト@コスメの口コミからみた対象年代を見ていきましょう。

 

ヴィーナスプラセンタ原液 30~50代
ビューティーオープナー 20代後半~40代

 

『ヴィーナスプラセンタ原液』の場合、特に40代の高評価が多いようですね。

 

『ビューティーオープナー』はというと、特に30代~40代の支持が高いようです。

また20代の方でも早めの年齢肌対策をしたい人が、この『ビューティーオープナー』で始めているとの声も上がっています!

 

使用量・使い方

 

最後に、使用量や使い方に差はあるのでしょうか?

まとめた表とともに見ていきます。

 

一回の使用量 消費目安
ヴィーナスプラセンタ原液 1~3滴(乾燥が気になる場合は5円玉大) 1本/1ヶ月
ビューティーオープナー 1~3滴(乾燥が気になる場合でも1円玉大) 1本/1ヶ月~1.5ヶ月

 

ヴィーナスプラセンタ原液もビューティーオープナーも使い方は一緒で、洗顔後、化粧水や乳液の前に顔や首全体にまんべんなく、または気になる部分に集中的に塗布します。

朝晩の使用で約1か月で1本が目安の消費量となっています。

 

同じオージオ社による開発・販売ですが、一回の使用量は若干異なるようで、ヴィーナスプラセンタ原液のほうは1~3滴より少し多いくらいが丁度よいかと思われます。

一見ヴィーナスプラセンタのほうが安く見えますが、使用量からコスパを計算すると、一ヶ月の使用量に1.5倍の開きがあるのであればビューティーオープナーのほうが圧倒的にお得ということになりますね。

 

まとめ

 

消費量から割引率まで細かいところの比較までみてきました。

率直に言って、個人的には各比較や両方使用した自体験からビューティーオープナーをお勧めしたいと思っています!

 

というのも、定評もあるその効果と、コスパを併せ持つのがこのビューティーオープナーだったからなんです。

ヴィーナスプラセンタ原液も新しい製品で魅力的ではあるのですが、口コミ数も格段に少なく、私としては少し心もとない感じがしてしまいます…。

また一見コスト面でお得に見えたヴィーナスプラセンタですが、通常の使用量ならビューティーオープナーのほうがコスパに優れていたので…長く続けるならビューティーオープナーのほうが続けやすいです。

 

着実にケアしたい30代からの悩み肌にしっかりと応えてくれるビューティーオープナーは、とっても使ってもらいたい美容液です。

卵殻膜のチカラで、肌がしっとりよみがえっていくような感じがするはずですよ!

もっと詳しく知りたい方は、別記事でビューティーオープナーのレビューも書いているのでぜひそちらもご覧になってみてくださいね♪

 

CHECK!
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